ポリシー改定日:2026年10月13日
運営者:Kull Studio
BlinkPageは、カメラ映像や閲覧中の画面をサーバーへ送信または保存しません。インターネットはGoogle AdMob広告、AdMobメディエーションによるUnity Ads、広告の同意管理に使用します。
ユーザーが検出を開始している間、前面カメラのフレームを端末内で解析し、目の動きによる操作を判定します。各フレームは判定に必要な間だけメモリで処理し、処理直後に破棄します。カメラ映像、顔画像、顔や目の特徴点はサーバーや広告事業者へ送信せず、アプリのファイルとして保存しません。
基本の目入力は無料で、バナー広告を使用します。リワード広告の視聴や24時間利用券は必要ありません。動作アイコンの非表示は無料の切り替え設定です。顔未検出時の自動スリープはユーザーが有効にする任意機能で、初期設定はオフです。画面消灯・ロック時の保護は常に維持されます。
BlinkPageはGoogle AdMobのバナー広告を使用し、AdMobメディエーションを通じてUnity Adsが広告を配信する場合があります。Google、Unityおよび広告パートナーは、広告の配信、頻度管理、不正利用の防止、測定のために、広告識別子、端末情報、おおよその地域、広告への反応に関する情報を処理する場合があります。カメラ映像、顔・目の特徴点、閲覧中の画面や文章は広告事業者へ送信しません。同意が必要な地域では、Google UMPの画面から選択できます。
練習説明の間にネイティブ広告が表示される場合があります。AdMobメディエーションを通じてMeta Audience Networkがバナーまたはネイティブ広告を配信する場合があります。広告がない場合も説明を表示し、目入力を遮断しません。カメラ映像や顔・目の特徴は広告リクエストに含めません。各社の方針:Google・Unity・Meta。
読書方向、動作アイコンの非表示、顔未検出時の自動スリープの選択を端末内に保存します。旧バージョンの利用券の終了時刻と広告の進行状態が過去のデータ(レガシー)として残る場合がありますが、現在の基本機能の利用条件や時間制限には使用しません。Google Playからインストールした後の初回起動時に、Kull Studioのハブ、製品案内、公式サイトのどの公開画面からインストールボタンを開いたかだけを保存する場合があります。元のインストール参照文字列、URL、ユーザー識別子は保存せず、Kull Studioのサーバーへ送信しません。Androidのアプリ設定でデータを消去するか、アンインストールすると設定と残っているレガシーデータを削除できます。
BlinkPageは独自アカウント、独自解析サーバー、ユーザーデータベースを運営していません。氏名、メールアドレス、電話番号、正確な位置情報、音声、ファイル、読書アプリの画面・文章・書籍情報を自社サーバーに収集しません。
プライバシーに関するお問い合わせ:[email protected]
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練習画面で動画をタップした場合のみYouTubeプレーヤーに接続します。同サービスのプライバシーポリシーが適用されます。目入力用カメラ映像や特徴点はプレーヤーに送りません。